<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>青汁と健康｜乱れた食生活を整えよう</title>
	<atom:link href="http://www.cnsbkf.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.cnsbkf.com</link>
	<description>不規則な生活、バランスの悪い食生活を変えるためには1日1杯の青汁がおすすめです！</description>
	<lastBuildDate>Mon, 29 Nov 2010 09:42:14 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>いろいろなコレステロール</title>
		<link>http://www.cnsbkf.com/life/page26.php</link>
		<comments>http://www.cnsbkf.com/life/page26.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 09:42:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cnsbkf.com/?p=26</guid>
		<description><![CDATA[コレステロールには、いらないコレステロールを集め、また、体を作るホルモンの素となる「善玉コレステロール」と、増えすぎると血管の壁にくっついて病気を引き起こす「悪玉コレステロール」の２種類があるのはご存知でしたか？
コレステロールの一つ「善玉コレステロール」は、余分なコレステロールを回収する機能と細胞膜の形成や筋肉を作るホルモンの原料で知られていますが、血中にこの善玉コレステロールが増加しすぎると動脈硬化や心臓麻痺などのハイリスク疾患を引き起こす原因となるようです。

またもう一方の「悪玉コレステロール」には、当然ですが回収機能はありませんし、過剰な増加によって血管壁にくっついてしまえば動脈硬化の原因となります。
では、その血液の流れる血管環境をサラサラに改善するためにはどうしたら良いのか？
まずファーストフードはもちろんですが、コンビニ弁当など塩分や脂質の多い料理は控えて、野菜や豆類を中心とした食事にすることがポイントです。
日本人は特に昔ながらの和食がおすすめですね！
食生活の改善によって、血中の中性脂肪やコレステロール値も正常な状態に改善することができるので、２種類のコレステロールを過剰増加しないように自分でコントロールしなければなりません。
ですが、忙しい毎日を送る現代人に理想的な食生活に改善するという事はとても難しいことだと思います。
そんな時の強い味方は、やっぱり「青汁」です！
青汁に含まれる抗酸化成分は強い血管を作りますし、血中の不要なコレステロールの排出をサポートする食物繊維とビタミン類が豊富に含まれているので、毎日青汁を続けることで簡単に美容と健康維持ができるというわけなのです。。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コレステロールには、いらないコレステロールを集め、また、体を作るホルモンの素となる「善玉コレステロール」と、増えすぎると血管の壁にくっついて病気を引き起こす「悪玉コレステロール」の２種類があるのはご存知でしたか？</p>
<p>コレステロールの一つ「善玉コレステロール」は、余分なコレステロールを回収する機能と細胞膜の形成や筋肉を作るホルモンの原料で知られていますが、血中にこの善玉コレステロールが増加しすぎると動脈硬化や心臓麻痺などのハイリスク疾患を引き起こす原因となるようです。</p>
<p><span id="more-26"></span></p>
<p>またもう一方の「悪玉コレステロール」には、当然ですが回収機能はありませんし、過剰な増加によって血管壁にくっついてしまえば動脈硬化の原因となります。</p>
<p>では、その血液の流れる血管環境をサラサラに改善するためにはどうしたら良いのか？</p>
<p>まずファーストフードはもちろんですが、コンビニ弁当など塩分や脂質の多い料理は控えて、野菜や豆類を中心とした食事にすることがポイントです。<br />
日本人は特に昔ながらの和食がおすすめですね！</p>
<p>食生活の改善によって、血中の中性脂肪やコレステロール値も正常な状態に改善することができるので、２種類のコレステロールを過剰増加しないように自分でコントロールしなければなりません。<br />
ですが、忙しい毎日を送る現代人に理想的な食生活に改善するという事はとても難しいことだと思います。</p>
<p>そんな時の強い味方は、やっぱり「青汁」です！<br />
青汁に含まれる抗酸化成分は強い血管を作りますし、血中の不要なコレステロールの排出をサポートする食物繊維とビタミン類が豊富に含まれているので、毎日青汁を続けることで簡単に美容と健康維持ができるというわけなのです。。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.cnsbkf.com/life/page26.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>青汁ダイエット</title>
		<link>http://www.cnsbkf.com/life/page23.php</link>
		<comments>http://www.cnsbkf.com/life/page23.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 06:59:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cnsbkf.com/?p=23</guid>
		<description><![CDATA[青汁がダイエットにいい！と聞いて、青汁ダイエット、始めてみました。
青汁ダイエットといっても、別に青汁だけ飲んでたら痩せる！みたいなアヤシイ話ではなくて、青汁にはカラダに必要な栄養素がたっぷり入っているので、非常にバランスのいい食生活に改善できる、ということ。
ダイエット中って、どうしても食餌制限なんかで栄養が不足しがちなので、低カロリーで高栄養な青汁って、すごく相性がいいんです。
とても吸収されやすい青汁なので、お腹にも優しいのが嬉しいですね。

ただ、青汁って･･･やっぱり、ちょっと飲みにくいです･･･
テレビなんかで見ていると、「美味しい！」みたいに言ってますが、決して美味しくはないと思います。やっぱり苦いです。
まぁ飲めない程苦いとか、青臭いってことではないので、健康のため！ダイエットのため！って思って飲めば、まぁ飲めないことはないです。
豆乳とか牛乳に混ぜて飲むと、少し飲みやすいかな。
うーん、私の味覚ってば、おこちゃま？
青汁のおかげで、いまのところ順調にダイエット継続中。
うれしいのは、ダイエット効果だけじゃなくて、顔の吹き出物なんかも減ってくれたこと。
やっぱり自然の力ってすごいんだなぁ～と実感しちゃいました。
目標体重まで、もう少し頑張っていきますよ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>青汁がダイエットにいい！と聞いて、青汁ダイエット、始めてみました。</p>
<p>青汁ダイエットといっても、別に青汁だけ飲んでたら痩せる！みたいなアヤシイ話ではなくて、青汁にはカラダに必要な栄養素がたっぷり入っているので、非常にバランスのいい食生活に改善できる、ということ。</p>
<p>ダイエット中って、どうしても食餌制限なんかで栄養が不足しがちなので、低カロリーで高栄養な青汁って、すごく相性がいいんです。<br />
とても吸収されやすい青汁なので、お腹にも優しいのが嬉しいですね。</p>
<p><span id="more-23"></span></p>
<p>ただ、青汁って･･･やっぱり、ちょっと飲みにくいです･･･</p>
<p>テレビなんかで見ていると、「美味しい！」みたいに言ってますが、決して美味しくはないと思います。やっぱり苦いです。</p>
<p>まぁ飲めない程苦いとか、青臭いってことではないので、健康のため！ダイエットのため！って思って飲めば、まぁ飲めないことはないです。</p>
<p>豆乳とか牛乳に混ぜて飲むと、少し飲みやすいかな。<br />
うーん、私の味覚ってば、おこちゃま？</p>
<p>青汁のおかげで、いまのところ順調にダイエット継続中。<br />
うれしいのは、ダイエット効果だけじゃなくて、顔の吹き出物なんかも減ってくれたこと。</p>
<p>やっぱり自然の力ってすごいんだなぁ～と実感しちゃいました。<br />
目標体重まで、もう少し頑張っていきますよ！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.cnsbkf.com/life/page23.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>キューサイ はちみつ青汁のすすめ</title>
		<link>http://www.cnsbkf.com/life/page19.php</link>
		<comments>http://www.cnsbkf.com/life/page19.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 09:11:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cnsbkf.com/?p=19</guid>
		<description><![CDATA[「キューサイ」の青汁は青汁の中でもとくに有名ですが、数ある商品の中でも今もっともおすすめなのが「はちみつ青汁」です。
このはちみつ青汁の原料であるケールは、実はケールにはビタミンCが豊富なだけでなく、現代人が不足しがちといわれる栄養素がかなりの割合で含まれているというすぐれた植物。このはちみつ青汁はそんな国産ケールを100％原料として使用している、とっても贅沢な青汁といえます。


しかも名前のとおり、はちみつが入っているのでより飲みやすい青汁という点も魅力。使用するはちみつは有名な山田養蜂場の国産はちみつで、ほんのりとした甘さが特徴。これをケールとブレンドすることにより、青汁ならではの臭みや苦みを見事に消しているだけあって、今まで以上に飲みやすいこの青汁は子どもや青汁が苦手という方にとくに試してほしいですね。
なお、このはちみつ青汁はスティックタイプも用意されています。水や牛乳に溶かして飲むのが一般的ですが、水や牛乳の量を変えれば濃さ（味）を変えて楽しめますし、りんごジュースや豆乳、ヨーグルト、さらにはシチューやグラタンといった料理に使うことができるため、アイデア次第でそのバリエーションは無限に広がることでしょう。
青汁を毎日摂取することを考えると、飽きのこないこの工夫はかなり重要かもしれませんね。スティックタイプなら外出先でも手軽に飲めるわけですから、忙しい毎日でもムリなく続けられるはずですよ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「キューサイ」の青汁は青汁の中でもとくに有名ですが、数ある商品の中でも今もっともおすすめなのが「はちみつ青汁」です。</p>
<p>このはちみつ青汁の原料であるケールは、実はケールにはビタミンCが豊富なだけでなく、現代人が不足しがちといわれる栄養素がかなりの割合で含まれているというすぐれた植物。このはちみつ青汁はそんな国産ケールを100％原料として使用している、とっても贅沢な青汁といえます。</p>
<p><a href="http://www.cnsbkf.com/wp-content/uploads/2010/09/hachimitsu.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-20" title="hachimitsu" src="http://www.cnsbkf.com/wp-content/uploads/2010/09/hachimitsu.jpg" alt="" width="185" height="196" /></a></p>
<p><span id="more-19"></span></p>
<p>しかも名前のとおり、はちみつが入っているのでより飲みやすい青汁という点も魅力。使用するはちみつは有名な山田養蜂場の国産はちみつで、ほんのりとした甘さが特徴。これをケールとブレンドすることにより、青汁ならではの臭みや苦みを見事に消しているだけあって、今まで以上に飲みやすいこの青汁は子どもや青汁が苦手という方にとくに試してほしいですね。</p>
<p>なお、このはちみつ青汁はスティックタイプも用意されています。水や牛乳に溶かして飲むのが一般的ですが、水や牛乳の量を変えれば濃さ（味）を変えて楽しめますし、りんごジュースや豆乳、ヨーグルト、さらにはシチューやグラタンといった料理に使うことができるため、アイデア次第でそのバリエーションは無限に広がることでしょう。</p>
<p>青汁を毎日摂取することを考えると、飽きのこないこの工夫はかなり重要かもしれませんね。スティックタイプなら外出先でも手軽に飲めるわけですから、忙しい毎日でもムリなく続けられるはずですよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.cnsbkf.com/life/page19.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>青汁の葉酸でアルツハイマー病予防</title>
		<link>http://www.cnsbkf.com/life/page16.php</link>
		<comments>http://www.cnsbkf.com/life/page16.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 07:19:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cnsbkf.com/?p=16</guid>
		<description><![CDATA[アルツハイマー病は65歳以上になると10人に1人は発病する病気として知られており、現在、日本ではおよそ100万人もの患者がいるといわれています。
具体的な症状は人や物の名前忘れや徘徊、家族など身近な人のことが分からなくなる、寝たきりなどさまざまで、発症直後は軽度でも次第に重度になっていくのが特徴です。
年齢別にみると高齢者がなりやすいとのことですが、近年は若年化しているというデータもあり、65歳未満でもおよそ10万人の患者がいるそうです。

誰でも発病し得るアルツハイマー病を未然に防ぐための対策として、青汁はかなりおすすめです。なぜなら青汁に含まれるビタミンB群の仲間・葉酸には脳の老化、アルツハイマー病、認知症予防に効果があると期待されているからです。
この葉酸は細胞発育機能を正常化したり、生体組織を生成して赤血球を成熟させたりする働きがあり、貧血ぎみの方や妊婦さんにも積極的に摂取したい栄養素でもあるのです。
また、血行促進や血栓予防、動脈硬化、貧血予防、さらには毛髪などにも効果があるとのことなので、葉酸の栄養成分を壊さず効率よく体内に吸収させるよう加工されている青汁はまさに理想的な食品といえるでしょう。
これらの効果からも分かるように、葉酸はアルツハイマー病だけでなく日々の健康管理や美容にも大いに役立つのは間違いありません。
少しでも安心して健やかな老後を迎えるためにも、1日でも早く青汁生活を始めることをおすすめします。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アルツハイマー病は65歳以上になると10人に1人は発病する病気として知られており、現在、日本ではおよそ100万人もの患者がいるといわれています。</p>
<p>具体的な症状は人や物の名前忘れや徘徊、家族など身近な人のことが分からなくなる、寝たきりなどさまざまで、発症直後は軽度でも次第に重度になっていくのが特徴です。</p>
<p>年齢別にみると高齢者がなりやすいとのことですが、近年は若年化しているというデータもあり、65歳未満でもおよそ10万人の患者がいるそうです。</p>
<p><span id="more-16"></span></p>
<p>誰でも発病し得るアルツハイマー病を未然に防ぐための対策として、青汁はかなりおすすめです。なぜなら青汁に含まれるビタミンB群の仲間・葉酸には脳の老化、アルツハイマー病、認知症予防に効果があると期待されているからです。</p>
<p>この葉酸は細胞発育機能を正常化したり、生体組織を生成して赤血球を成熟させたりする働きがあり、貧血ぎみの方や妊婦さんにも積極的に摂取したい栄養素でもあるのです。</p>
<p>また、血行促進や血栓予防、動脈硬化、貧血予防、さらには毛髪などにも効果があるとのことなので、葉酸の栄養成分を壊さず効率よく体内に吸収させるよう加工されている青汁はまさに理想的な食品といえるでしょう。</p>
<p>これらの効果からも分かるように、葉酸はアルツハイマー病だけでなく日々の健康管理や美容にも大いに役立つのは間違いありません。</p>
<p>少しでも安心して健やかな老後を迎えるためにも、1日でも早く青汁生活を始めることをおすすめします。</p>
<p><a href="http://www.cnsbkf.com/wp-content/uploads/2010/08/roujin.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-17" title="roujin" src="http://www.cnsbkf.com/wp-content/uploads/2010/08/roujin.jpg" alt="" width="216" height="162" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.cnsbkf.com/life/page16.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>衝撃の現場！</title>
		<link>http://www.cnsbkf.com/life/page14.php</link>
		<comments>http://www.cnsbkf.com/life/page14.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 09:52:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cnsbkf.com/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[みなさんの食事内容は、野菜を使った料理が一品でもあるでしょうか？
というよりも、野菜を使った料理が出ない家庭がはたして本当に存在するのかも疑問でした。しかし、最近こんな本を読みました。
「家族の勝手でしょ！写真２４枚で見る食卓の喜劇」、著者は岩村暢子（アサツー デイ・ケイ ２００Ｘファミリーデザイン室）
内容は一般家庭の食卓を写真に収めたものですが、一言でいえば「ザ・食卓の悲劇」です。
「喜劇」という本のタイトルは確実に皮肉でしょうね。
掲載写真は嘘がないようにデジカメでなく使い捨てカメラでの撮影で、初日と７日目の落差には失笑しますが、それよりも野菜を使った料理どころかコンビニ弁当やカップラーメンが普通に食卓に並ぶこの食の乱れの現場が凄い！
ネタなのかなと思わせるほどに。
驚くべきは、幼い子供でも朝はお菓子と清涼飲料水、夜は家族それぞれ勝手に冷蔵庫にあるものを食べるという家庭の実在。（フィクションでないという事実！）
もちろん一部の調査事例としての報告ですが、衝撃でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんの食事内容は、野菜を使った料理が一品でもあるでしょうか？</p>
<p>というよりも、野菜を使った料理が出ない家庭がはたして本当に存在するのかも疑問でした。しかし、最近こんな本を読みました。</p>
<p>「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%B6%E6%97%8F%E3%81%AE%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87-%E5%86%99%E7%9C%9F274%E6%9E%9A%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%82%8B%E9%A3%9F%E5%8D%93%E3%81%AE%E5%96%9C%E5%8A%87-%E5%B2%A9%E6%9D%91-%E6%9A%A2%E5%AD%90/dp/4103058528">家族の勝手でしょ！写真２４枚で見る食卓の喜劇</a>」、著者は岩村暢子（アサツー デイ・ケイ ２００Ｘファミリーデザイン室）</p>
<p>内容は一般家庭の食卓を写真に収めたものですが、一言でいえば「ザ・食卓の悲劇」です。</p>
<p>「喜劇」という本のタイトルは確実に皮肉でしょうね。</p>
<p>掲載写真は嘘がないようにデジカメでなく使い捨てカメラでの撮影で、初日と７日目の落差には失笑しますが、それよりも野菜を使った料理どころかコンビニ弁当やカップラーメンが普通に食卓に並ぶこの食の乱れの現場が凄い！</p>
<p>ネタなのかなと思わせるほどに。</p>
<p>驚くべきは、幼い子供でも朝はお菓子と清涼飲料水、夜は家族それぞれ勝手に冷蔵庫にあるものを食べるという家庭の実在。（フィクションでないという事実！）</p>
<p>もちろん一部の調査事例としての報告ですが、衝撃でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.cnsbkf.com/life/page14.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>青汁の変わった飲み方</title>
		<link>http://www.cnsbkf.com/life/page11.php</link>
		<comments>http://www.cnsbkf.com/life/page11.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 01:39:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cnsbkf.com/?p=11</guid>
		<description><![CDATA[青汁を飲んでいる人は私の周りにもたくさんいます。
最近の青汁はとても美味しく飲みやすいものがたくさんありますよね。通販の青汁だけでなく、スーパーや100円ショップでも売られているのを目にします。
青汁は、水や牛乳などの水分に溶かして飲むというのみ方のほかにも、アイスクリームやヨーグルトと混ぜて食べる方法でも美味しくいただけます。
また、水や牛乳に溶いた青汁を、寒天にして冷やし固めてツルンッと食べるのもオススメ。
水と青汁で寒天を作って、きな粉をまぶして食べても美味しいです。
一手間かけることで、青汁を変わった形で飲むことができます。
青汁は毎日飲み続けることが大切ですから、毎日ひたすら飲むという人が多いと思いますが、ちょっと変わった方法で召し上がってみるのも楽しくて、美味しくてオススメです。
このように、青汁は色々な飲み方をすることができますが、中には、粉のお薬のように、粉ごと口に入れて、お水でごっくんと飲む人もいるようです。
粉が変なところに入ってむせてしまいそうですが、こんな飲み方もアリなのですね。
あとは、美味しく飲みやすい青汁を選ぶことを心がけてください。
どの青汁が飲みやすいのかわからない方は、青汁をランキング形式で紹介しているサイトを参考にすると、飲みやすい青汁が見つかるはずです。
青汁のランキングは飲み比べて、ランキングを決めている人もいるようですので、実際の経験談が書かれているものを見てくださいね。
このようなことで、美味しく青汁を飲むことができるようになるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>青汁を飲んでいる人は私の周りにもたくさんいます。</p>
<p>最近の青汁はとても美味しく飲みやすいものがたくさんありますよね。通販の青汁だけでなく、スーパーや100円ショップでも売られているのを目にします。</p>
<p>青汁は、水や牛乳などの水分に溶かして飲むというのみ方のほかにも、アイスクリームやヨーグルトと混ぜて食べる方法でも美味しくいただけます。</p>
<p>また、水や牛乳に溶いた青汁を、寒天にして冷やし固めてツルンッと食べるのもオススメ。</p>
<p>水と青汁で寒天を作って、きな粉をまぶして食べても美味しいです。</p>
<p>一手間かけることで、青汁を変わった形で飲むことができます。</p>
<p>青汁は毎日飲み続けることが大切ですから、毎日ひたすら飲むという人が多いと思いますが、ちょっと変わった方法で召し上がってみるのも楽しくて、美味しくてオススメです。</p>
<p>このように、青汁は色々な飲み方をすることができますが、中には、粉のお薬のように、粉ごと口に入れて、お水でごっくんと飲む人もいるようです。</p>
<p>粉が変なところに入ってむせてしまいそうですが、こんな飲み方もアリなのですね。</p>
<p>あとは、美味しく飲みやすい青汁を選ぶことを心がけてください。</p>
<p>どの青汁が飲みやすいのかわからない方は、青汁をランキング形式で紹介しているサイトを参考にすると、飲みやすい青汁が見つかるはずです。</p>
<p><a href="http://www.aojiru-king.com/">青汁のランキング</a>は飲み比べて、ランキングを決めている人もいるようですので、実際の経験談が書かれているものを見てくださいね。<br />
このようなことで、美味しく青汁を飲むことができるようになるのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.cnsbkf.com/life/page11.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>食生活を改善しよう</title>
		<link>http://www.cnsbkf.com/life/page8.php</link>
		<comments>http://www.cnsbkf.com/life/page8.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 02:10:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cnsbkf.com/?p=8</guid>
		<description><![CDATA[加速する現代日本の食卓の悪化、そう食生活の乱れから引き起こされる生活習慣病が深刻な問題となっています。
また、食生活の乱れによって肌荒れはもちろん、頭皮や髪のトラブルの原因となっています。
私たち現代人は時計と睨めっこの生活といってもおかしくない程、時間に縛られた生活を送っています。
当然、食に関してもインスタント食品やファーストフードなどジャンクフードと呼ばれるものや、手軽に食べられる加工品や日持ちする冷凍品など、調理時間を省けるような利便性のある食事になってしまいがちです。
もちろん、こうした食生活の乱れによって栄養は偏り、からだにマイナスな影響が現れてくるわけです。それが病気で現れ、また、肌や頭皮頭髪のトラブルとして・・・。
まずは、食生活の見直しや野菜不足を補い、海藻類や野菜をしっかり食べてからだの内側から健康的でなければなりません！毎日の積み重ねが、病気を予防し健康を維持して健全な長生きにつながるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>加速する現代日本の食卓の悪化、そう食生活の乱れから引き起こされる生活習慣病が深刻な問題となっています。</p>
<p>また、食生活の乱れによって肌荒れはもちろん、頭皮や髪のトラブルの原因となっています。</p>
<p>私たち現代人は時計と睨めっこの生活といってもおかしくない程、時間に縛られた生活を送っています。</p>
<p>当然、食に関してもインスタント食品やファーストフードなどジャンクフードと呼ばれるものや、手軽に食べられる加工品や日持ちする冷凍品など、調理時間を省けるような利便性のある食事になってしまいがちです。</p>
<p>もちろん、こうした食生活の乱れによって栄養は偏り、からだにマイナスな影響が現れてくるわけです。それが病気で現れ、また、肌や頭皮頭髪のトラブルとして・・・。</p>
<p>まずは、食生活の見直しや野菜不足を補い、海藻類や野菜をしっかり食べてからだの内側から健康的でなければなりません！毎日の積み重ねが、病気を予防し健康を維持して健全な長生きにつながるのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.cnsbkf.com/life/page8.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サプリメントか青汁か</title>
		<link>http://www.cnsbkf.com/life/page5.php</link>
		<comments>http://www.cnsbkf.com/life/page5.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 03:50:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[食生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.cnsbkf.com/?p=5</guid>
		<description><![CDATA[抗酸化作用を高め、生活習慣病を予防し、若返りを期待するのであれば、生活習慣の見直しが必要です。
バランスの良い食事、運動、ストレスの解消、禁煙・・・様々な生活習慣を見直し、改めていくことが大切です。
ですが、年齢と共に低下していく私たちの体の機能を補うためには、サプリメントなどを利用する必要性も出てきます。
サプリメントも最近は色々なものが出ていますし、コンビニなどでも手軽に手に入れることができますから、足りない栄養素を補うものとしてとても便利です。
実際、何種類ものサプリメントを飲んでいる人も多いことでしょう。
でも、サプリメントを飲むことって、結構大変だったりしませんか？
もっと手軽に、栄養素を補いたい、抗酸化作用を高めたいと思ったりすること、ありませんか？
そこでおススメなのがケールです。
ケールは、私たちの体に不足しがちな栄養素をたっぷり含んでいて、野菜の栄養素の王様とも呼ばれているものです。
ケールだけ食べていれば他の野菜はあまり必要ではないかも？と言うくらい、多くの栄養素を含んでいます。ケールを原料とした青汁はとっても便利です。
是非、毎日の健康管理にケールの青汁を検討してみてくださいね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>抗酸化作用を高め、生活習慣病を予防し、若返りを期待するのであれば、生活習慣の見直しが必要です。</p>
<p>バランスの良い食事、運動、ストレスの解消、禁煙・・・様々な生活習慣を見直し、改めていくことが大切です。</p>
<p>ですが、年齢と共に低下していく私たちの体の機能を補うためには、サプリメントなどを利用する必要性も出てきます。</p>
<p>サプリメントも最近は色々なものが出ていますし、コンビニなどでも手軽に手に入れることができますから、足りない栄養素を補うものとしてとても便利です。</p>
<p>実際、何種類ものサプリメントを飲んでいる人も多いことでしょう。</p>
<p>でも、サプリメントを飲むことって、結構大変だったりしませんか？</p>
<p>もっと手軽に、栄養素を補いたい、抗酸化作用を高めたいと思ったりすること、ありませんか？</p>
<p>そこでおススメなのがケールです。</p>
<p>ケールは、私たちの体に不足しがちな栄養素をたっぷり含んでいて、野菜の栄養素の王様とも呼ばれているものです。</p>
<p>ケールだけ食べていれば他の野菜はあまり必要ではないかも？と言うくらい、多くの栄養素を含んでいます。ケールを原料とした青汁はとっても便利です。</p>
<p>是非、毎日の健康管理にケールの青汁を検討してみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.cnsbkf.com/life/page5.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

